ガイド
JA EN
始める

DJ / VJ EVENT OPERATIONS

進行表を、現場で動くタイムテーブルへ。

出演順と持ち時間を組み、変更はオンラインで全員へ同期。暗いブースでは、今の演者と残り時間を大きく表示します。

  • 登録なしで1イベント試せる
  • インストール不要
  • スマホ・タブレット・PC対応

FROM PLAN TO SHOWTIME

作成画面とLIVE画面が、同じ進行を共有する。

事前のタイムテーブル作成と、本番中のカウントダウンを分断しません。変更した時刻は、接続中の閲覧画面へリアルタイムに反映されます。

PLAN
並び替えと時刻計算
LIVE
残り時間を大きく表示
GIG DECKのタイムテーブル編集画面とLIVE表示

ONE FLOW, THREE JOBS

作る、進行する、共有する。

現場で繰り返す3つの仕事を、ひとつのタイムテーブルにつなげます。

01
WARM UP
MAIN ACT
SPECIAL GUEST

BUILD

出演順を動かせば、後ろの時刻もついてくる。

DJやVJの持ち時間を登録し、カードを並び替えるだけ。変更のたびに表計算のセルを修正する必要はありません。

  • 終了時刻と次の開始時刻を自動で再計算
  • ドラッグ&ドロップで出演順を変更
02
GIG DECKのLIVE表示を複数端末で確認する様子

OPERATE

暗いブースでも、残り時間をひと目で。

LIVE表示は今の演者、次の演者、残り時間を高コントラストで表示します。対応端末では、設定から画面スリープ防止も利用できます。

  • 離れた位置からも読みやすいカウントダウン
  • Wake Lockは端末・ブラウザの対応状況に応じて利用
03

SHARE

同じURLを開けば、同じ進行が見える。

閲覧専用のAUDIENCE LINKをコピーして共有できます。インターネット接続中は、編集内容がスタッフや来場者の画面に反映されます。

  • 編集権限を渡さずに閲覧用リンクを共有
  • 変更の反映にはインターネット接続が必要

BUILT FOR THE FLOOR

現場ごとの使い方。

少人数のクラブナイトから転換の多いライブまで、必要なのは全員が同じ時間を見られることです。

DJブースでプレイするDJ
01

SMALL CLUB EVENT

少人数の運営を、ひとつの画面で揃える。

受付・バースタッフ・ブースが、同じ進行を確認できます。

運用ガイドを読む →
照明が点灯したライブ会場
02

BATTLE & LIVE

転換や延長がある本番に、すぐ対応する。

順番や持ち時間を直すと、後続の時刻も再計算されます。

運用ガイドを読む →
トーク配信を進行する出演者
03

STREAM & TALK

配信やトークのコーナー進行にも。

出演者と運営が、次の開始時刻と残り時間を共有できます。

運用ガイドを読む →

注目記事

現場で使えるガイド

まず読んでおきたい作成・運用・比較の3本です。

すべてのガイド →

GET STARTED

3ステップで、本番まで。

専門的な設定や表計算の数式は必要ありません。

  1. 01

    イベントを作成

    イベント名、開催日、会場、開始時刻を入力します。ゲストでも1イベント試せます。

  2. 02

    ラインナップを設定

    DJやVJの名前と持ち時間を追加し、出演順をドラッグして整えます。

  3. 03

    本番で表示・共有

    LIVE表示を開き、必要に応じて閲覧用AUDIENCE LINKをコピーします。

無料で始める
無料アカウントは最大3イベントまで

FAQ

利用前に知っておきたいこと。

現場で使うための条件と、無料範囲をまとめました。

アプリのインストールは必要ですか?
不要です。SafariやChromeなどのWebブラウザから、スマートフォン・タブレット・PCで利用できます。
無料でどこまで使えますか?
登録なしのゲストは1イベント、無料アカウントは最大3イベントまで作成できます。
AUDIENCE LINKを共有すると編集されませんか?
AUDIENCE LINKは閲覧用です。来場者はタイムテーブルを確認できますが、イベント内容は編集できません。
電波の弱い会場でも使えますか?
読み込み済みの画面は表示を維持できますが、時刻同期や編集内容の反映にはインターネット接続が必要です。開演前に会場の通信環境をご確認ください。
LIVE表示中は画面が消えませんか?
設定でスリープ防止を有効にできます。ただしWake Lockの動作は端末、ブラウザ、OS設定に依存するため、本番前の確認と電源確保をおすすめします。